Entries
怪しいおじさん。
2006年6月12日(月)
一週間の始まり。
今週は、学校の他にもバイト2回入ってて他県に出動せねばならないのでなんとなくテンションがあがらない☆うぅ☆です。
ブログ書き始めた今月の頭にも話題が上がっていた、おじさんについて今日は書きたいと思います。
おじさんが隣に越してきたのは、5月の終わり。
引っ越しを見ていないし、電気が付いている気配もなかったし、誰かが越してきたなんて全く気づきませんでした。
えっと、確か…せんぱいが、洗濯物を干してくれてたんです。
うちの窓は、駐車場に面していて、窓の外にはせんぱいの愛車(ジムニーちゃん)が止まっていました。窓と車の間、ほんの30cmぐらいのもんだと思います。
しかも、台所と同様、捨てそびれているガスコンロとかゴミ置いてるんですよ。←あっ、ここはスルーしてくださいね(笑)
その狭い隙間を、いきなり黒ずくめの男2人が通ったんです。
なんで、わざわざそんなとこを………(゜д゜))))???
あの…洗濯物干してるんですけど………(゜д゜))))???
足音もさせず、何をしてるんですか(゜д゜))))???
ってか、どちらさまですかぁ―――っ(゜д゜))))???
男二人は、こっちを見ることもなくどこかに消えていき、すぐに帰って行きました。
せんぱい「いやぁ、やく○さん、ぽかったね〜」
うぅ「借金とりっぽいねぇ〜」
うちの周りは、学生アパートの密集地帯で、民家もほぼないんですよ。
男2人が消えてったほうには、学生アパートしかないし。可能性があるなら、このあたりで唯一一般アパートであるうちなんです。
そんな話をしながら、洗濯もおわり、出かけることにしました。
うちのドア、ちょっと歪んでて最近しまりにくいので出かける前先輩が歪みを直そうとトントンやってくれているとき…
ガチャッ…無人だったはずの部屋から おじさん現る。
おじさん「こんにちは。」
せんぱい「こんにちは。うるさくしててすみません。ドアの調子がわるいもんで…」
おじさん「いやいや。何か音がするから。引っ越してきたばっかりなんだ。夜逃げみた
いに来たから分からなかっただろう〜わはは〜」
せんぱい「そうなんですぁ…」
このとき、すでに私は部屋の中に隠れてました。
おじさん「慌ててたから、敷布団ないんだよね〜あはは〜
床にねてるんだ〜がはは〜
電話もないんだ〜あはは
電気つかないんだ。君、電気会社にれんらくしてくれんかね???夜暗くてなんに
も見えないんだ。」
せんぱい「いやっ、連絡先わかんないんで〜」
せんぱいは、なんとかあしらって部屋に入ってきました。
黒ずくめが探していたのは隣のおっさんだぁ(;ー;)”おじさん?
夜逃げっぽいぢゃなくて、きっとそれは夜逃げっちゅうもんですよ。
せんぱい情報では、昼だったのに明らかに飲んでいたそう。
ってか声でかいんですよ。
その後、外でデカ声でだれかれかまわず話しかけているおじさんの話によると…
・東京からきた
・やっぱり敷布団無し
・電話をかけて欲しい
・越してきてから近くのコンビニまでにしか行っていない
↑かなり近いです
・家になにもない
・夜は暗くて怖い
・家の中の?を動かしたいので手伝ってほしい
ということらしいです。
苦手なんですよね〜。
うまくあしらいきれないっていうか、似たようなおじさんが前のバイト先の常連さんに居て…いい思い出ないんで。
会いたくないから、なるべく音をたてないように外にでるようになりました。はっきり言って迷惑です。
うちのアパート、最初数百円はらえば入居できるんですよ。
不動産屋さん、女子大生がうようよの閉鎖的なところに、酔っ払いおじさんは困るよ。
みんな困ってますよ。
ちなみにそこの部屋、前の入居人はお金払わず、知らない間に住んでいたという中国の方。
そのまた前は、熟年離婚されて一人暮らしをし始めたおじいさんだったそうな。
FC2 Blog Ranking→読んでくださってありがとうございます。励ましのぽちりとコメントもらえるとうれしいです☆
一週間の始まり。
今週は、学校の他にもバイト2回入ってて他県に出動せねばならないのでなんとなくテンションがあがらない☆うぅ☆です。
ブログ書き始めた今月の頭にも話題が上がっていた、おじさんについて今日は書きたいと思います。
おじさんが隣に越してきたのは、5月の終わり。
引っ越しを見ていないし、電気が付いている気配もなかったし、誰かが越してきたなんて全く気づきませんでした。
えっと、確か…せんぱいが、洗濯物を干してくれてたんです。
うちの窓は、駐車場に面していて、窓の外にはせんぱいの愛車(ジムニーちゃん)が止まっていました。窓と車の間、ほんの30cmぐらいのもんだと思います。
しかも、台所と同様、捨てそびれているガスコンロとかゴミ置いてるんですよ。←あっ、ここはスルーしてくださいね(笑)
その狭い隙間を、いきなり黒ずくめの男2人が通ったんです。
なんで、わざわざそんなとこを………(゜д゜))))???
あの…洗濯物干してるんですけど………(゜д゜))))???
足音もさせず、何をしてるんですか(゜д゜))))???
ってか、どちらさまですかぁ―――っ(゜д゜))))???
男二人は、こっちを見ることもなくどこかに消えていき、すぐに帰って行きました。
せんぱい「いやぁ、やく○さん、ぽかったね〜」
うぅ「借金とりっぽいねぇ〜」
うちの周りは、学生アパートの密集地帯で、民家もほぼないんですよ。
男2人が消えてったほうには、学生アパートしかないし。可能性があるなら、このあたりで唯一一般アパートであるうちなんです。
そんな話をしながら、洗濯もおわり、出かけることにしました。
うちのドア、ちょっと歪んでて最近しまりにくいので出かける前先輩が歪みを直そうとトントンやってくれているとき…
ガチャッ…無人だったはずの部屋から おじさん現る。
おじさん「こんにちは。」
せんぱい「こんにちは。うるさくしててすみません。ドアの調子がわるいもんで…」
おじさん「いやいや。何か音がするから。引っ越してきたばっかりなんだ。夜逃げみた
いに来たから分からなかっただろう〜わはは〜」
せんぱい「そうなんですぁ…」
このとき、すでに私は部屋の中に隠れてました。
おじさん「慌ててたから、敷布団ないんだよね〜あはは〜
床にねてるんだ〜がはは〜
電話もないんだ〜あはは
電気つかないんだ。君、電気会社にれんらくしてくれんかね???夜暗くてなんに
も見えないんだ。」
せんぱい「いやっ、連絡先わかんないんで〜」
せんぱいは、なんとかあしらって部屋に入ってきました。
黒ずくめが探していたのは隣のおっさんだぁ(;ー;)”おじさん?
夜逃げっぽいぢゃなくて、きっとそれは夜逃げっちゅうもんですよ。
せんぱい情報では、昼だったのに明らかに飲んでいたそう。
ってか声でかいんですよ。
その後、外でデカ声でだれかれかまわず話しかけているおじさんの話によると…
・東京からきた
・やっぱり敷布団無し
・電話をかけて欲しい
・越してきてから近くのコンビニまでにしか行っていない
↑かなり近いです
・家になにもない
・夜は暗くて怖い
・家の中の?を動かしたいので手伝ってほしい
ということらしいです。
苦手なんですよね〜。
うまくあしらいきれないっていうか、似たようなおじさんが前のバイト先の常連さんに居て…いい思い出ないんで。
会いたくないから、なるべく音をたてないように外にでるようになりました。はっきり言って迷惑です。
うちのアパート、最初数百円はらえば入居できるんですよ。
不動産屋さん、女子大生がうようよの閉鎖的なところに、酔っ払いおじさんは困るよ。
みんな困ってますよ。
ちなみにそこの部屋、前の入居人はお金払わず、知らない間に住んでいたという中国の方。
そのまた前は、熟年離婚されて一人暮らしをし始めたおじいさんだったそうな。
FC2 Blog Ranking→読んでくださってありがとうございます。励ましのぽちりとコメントもらえるとうれしいです☆

